2015年9月21日月曜日

迷路は続くよ、どこまでも。

アーロンパパがうちに来た時にちょろっとオファー。

AP:❝もし、Kを息子と同じ学校に行かせるつもりであれば、私のうちまでKを連れて来さえしてくれれば、うちの家内が毎日学校まで送って行って、迎えに行ってあげられるよ。❞

私:❝どうもありがとう!❞

実はその時はそんな事頼むのは申し訳ない。と思っていた。
いざ、アーロンが転校するかもしれないと聞くと、ちょっと引かれるオファーだ。

というのもKは友達のために学校へ行っているようなもの。親友がいるのといないのとでは大きな違いがある。

かと言って、もし、Kが選抜校か奨学金制度のある学校へ行けば、総て一から始めなくてはならない。そして、Kが卒業した後にSだけ行く時には私が送り迎えしなくてはならない。やはり、無理な事なのかもなあ。

それにしても、ああ、私はどうしたらいいんだろう?

なんでそんな事言ってくれたの?だから迷うじゃないのよぉ。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

にほんブログ村 子育てブログ 子供の教育へ
にほんブログ村


育児日記 ブログランキングへ



海外での育児 ブログランキングへ



人気ブログランキングへ

0 件のコメント:

コメントを投稿

娘と父親

うちの娘はとっても独創的だ。 最初はなんか違う原因があるのかと思っていたが、多分、彼女は自分というものをしっかり持っているのだ。私よりってこと?  自分があることは大事だと思う。結構舐めて見ていた自分に少し反省。 私も自分のしたいことを存分にしてきた。その中でも自分自身かなり責任...