2015年9月19日土曜日

理不尽極まりない。

パブリックスピーキングの結論は、O先生は❝一度ではなく、何度か言いました。❞その後、❝Kのレベルでは最終の二人には残れなかった。代表の二人のレベルは高かった。❞そうだ。もし、Kのスピーチが良かったのなら、何とかして代表にするのだが。とまで。それきっついぞ。

何度か抜けている時間があるKには反論する由もなし。悔しいが。

世の中は時には理不尽なことがある。言い訳というモノが押し通せる人(先生方)と押し通せない人(生徒たち)がいる。

残念ながら、前者と戦うには証拠がなければならない。

だから、今回は諦めるしかなかった。が、これからはこの失敗を機に遅刻、早退、そして欠席時には学校へ連絡して特別な連絡事項がなかったか確認を取ることにする。そうすれば、❝証拠❞があるから論議を展開出来る訳だ。

やっと自信を持ちかけたこのパブリックスピーキングに次回こそは代表決定戦に出場出来るようにと願いを込める母である。

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