そしたら、下降線を辿らない限り次回はありません。
もし、必要になった時には連絡して!と、名刺を渡された。
あまりに咄嗟のことにポカンとしてカウンセラーの顔を見てしまった。
ヤッター!
私にはまだ越えねばならない山があるが、とりあえずその方向に向かっている事を確信させられた。
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自信たっぷりの20歳と繊細な18歳に幼い頃日々悩まされたシドニー郊外在住の母。 二人の子供達の過去の教育や子育てうんぬんに苦悩しつつ、のんびり(?)見守りながら毎日を送っていました。 頭に浮かんだ事を思うがままにそして赤裸々に綴っております。子育てに関しては昔の話ですが、呟きなどご参考になればどうぞ読んでいってください。
うちの娘はとっても独創的だ。 最初はなんか違う原因があるのかと思っていたが、多分、彼女は自分というものをしっかり持っているのだ。私よりってこと? 自分があることは大事だと思う。結構舐めて見ていた自分に少し反省。 私も自分のしたいことを存分にしてきた。その中でも自分自身かなり責任...
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