2014年11月28日金曜日

後二週間半

だんだんと学年末に近づいてきた。
こっちでは最後の方は先生達の日数合わせ的な日々だ。
因みに来週木曜日のの放課後には小学校のKindergartenから2年生までと3年生から6年生を分けてディスコがある。
金曜日はマフティ(1ドル、2ドルコインを寄付する代わりに私服登校が出来る日。)。
12日が学年末のアセンブリ。この日に一年間の努力を学業、態度、努力、スポーツ等の上で表彰してもらう。
15日(月)は全校生徒の映画を見に行く日。マダガスカルのペンギンの映画を見に行く予定。
そして17日(水)が最終日。
とにかく来週でMの宿題の最終週。
Kはなんと6、7週の宿題のみで終了しそう。これは単に担任が怠けているとしか思えない。ま、そこは学校でやるべき事を総て終わらせていると見ておこう。(事実は如何に。)

そうやって6週間の大休暇に突入していくのだ。ああ、親にとっては大変な試練。でも、毎年の事。少しづつではあるがマシになってきていると願いたい。そうだよ。昔は何でも一緒にやらなきゃならなかったのがかなりのレベルの事は自分たちでできるようになったしな。

なんだか今からその事を考えると疲れてしまうのだが。こうやって子供達と過ごす時間が長ければ長いほど子育ての事を本当に苦手だと思ってしまう。喧嘩、また喧嘩、そして喧嘩の毎日。。。
仲裁、また仲裁、そして仲裁の毎日。。。

もっと大人になってくれよな。多分子供らも同じように思っているだろうに。

ま、どうするかな。今から少しずつ策を練るか。

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